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ふげん社から刊行されている芸術写真の雑誌「写真。」の創刊号から第5号までの5冊セットです。
非常に美しく、内容も充実したアートフォトマガジンです。
定価は税抜2700円、税込2970円です。
少部数なので、創刊号などは入手困難なのではないかと思います。
状態は画像の通りです。そこまで汚損はないと思いますが、あくまでも中古品であることをご承知ください。
発送は宅急便60サイズです。
ご質問はお気軽にどうぞ。
よろしくお願いします。
①
創刊号のテーマは「東京」。
巻頭は、木村伊兵衛写真賞受賞作家である横田大輔がラブホテルを舞台に撮り下ろした新シリーズ「Room / Untitled」と、飯沢耕太郎による横田のロングインタビューを掲載。また、北島敬三、金村修、山谷佑介、小松浩子 、細倉真弓、森山大道ら、現代写真の第一線で活躍する写真家の撮り下ろし作品を掲載しています。
②
テーマは「モザイク」。
さまざまな問題意識を持って社会に対峙している写真家の眼差しを通して、モザイク画のように現代社会を描く、という試みです。
巻頭口絵は現代アーティスト、片山真理をフィーチャーいたします。
③
写真と言葉の復権に着目した第3号のテーマは「スペル」。
写真家が紡ぐ言葉、写真の周辺で語られる言葉、写真そのものが語りかけるもの―今号で紹介する写真と言葉が魔力となって、次なるアクションの一つの契機となることを願います。巻頭とカバーは、日本を代表する写真家の一人、川田喜久治が撮り下ろした「ロス・カプリチョス 遠近」を掲載。口絵は宇田川直寛、オノデラユキ、草野庸子、熊谷聖司、白石ちえこ、吉増剛造。
芥川賞作家・柴崎友香の書き下ろし短編小説と鷹野隆大の写真のスペシャルコラボレーション、アレック・ソスのインタビューなど見どころ満載の296 ページで、写真と言葉の魔力に迫ります。
④
『写真』vol.4「テロワール/ Terroir」では、写真と風土をめぐる関係に着目します。日本各地で制作する写真家たちの作品を通して、現在の日本各地の景観と、風土や文化に対する問題意識や思いを共有します。巻頭には木村伊兵衛写真賞受賞作家の石川竜一の新作とインタビュー、石川直樹と伊藤俊治のコラボレーションなど、今号も見応えある作品、論考、インタビューが満載です!
#本 #芸術/写真・工芸
| 商品の状態 | 未使用に近い","subname":"数回使用し、あまり使用感がない |
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